サーカスマックス「抱きたい女性ランキング」、第5回は歌手部門。
混戦を制したのは女性向けのメッセージが多いあの歌手でした。
9月30日に公開される松浦亜弥さん(19)初主演の映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」が、ドイツ・イギリス・フランス・アメリカでも公開されることが決定したそうです。
スケバン刑事の映画化は18年ぶりなんだとか。
3月19日 シンガー・ソングライター川嶋あい(20)が19日、都内で制服着用者限定のライブを行った。卒業を歌った「旅立ちの日に…」は、オリコンチャートで初登場9位と卒業ソングとして定着しつつある。 この日は、卒業にちなんだ「卒業写真」「春なのに」「蛍の光」などカバー曲を中心に披露。約700人の観客とじゃんけんをし、勝ち残った5人にサイン入り写真をプレゼントした。制服姿の中高生に「皆さん、制服姿がとてもすてきですよ」と話しかけていた。(日刊スポーツ)
3月11日 阪神・淡路大震災の遺児らと交流を続けるシンガー・ソングライター、川嶋あいさん(20)が十一日、神戸市須磨区の飛松中学校の卒業式に“登場” し、卒業生百四十四人の前で「Dear/旅立ちの日に…」を熱唱した。来場を知らされていなかった卒業生たちは、突然の夢のような贈り物に感激していた。 川嶋さんは二年前から、全国の学校の卒業式を訪ねる「サプライズライブ」を企画。自身のホームページで参加校を募集している。(神戸新聞)現役レポーターAV出演疑惑
華原朋美華原朋美(31)が今月27日に発売する写真集「crystallizeII」が先週、スポーツ紙で大きく報じられて話題になっている。写真集にはトモちゃんが毛皮の上に全裸で寝そべっている姿や、プールに下半身だけつかって胸は“手ブラ”のショットなど、一段と“大人”になったトモちゃんが満載。発売中の「週刊プレイボーイ」でもそんなトモちゃんを伝えている。 「前作『crystallize注文殺到は本当のようですね。楽天市場でも2店舗で扱われていますが、すでに売り切れになっています。と思ったら、完全受注生産なので在庫が存在しないだけでした。 華原朋美と下河原朋子の好調(過去記事) 小林麻央が特別な男性を告白!』でも“限界セクシー”にチャレンジして注目されましたが、今作はそれ以上に過激と評判です。また、今回はトモちゃんの提案で、エイズ問題に警鐘を鳴らすため、特典としてコンドームも付けている。完全受注生産で、定価も7000円と高額ですが、すでに注文が殺到しているそうです」(芸能記者)(ゲンダイネット)
昨年11月に急性骨髄性白血病で亡くなった歌手本田美奈子.さん(享年38)のカレンダー「笑顔」が、年が明けたにもかかわらず大手出版社から正式に発売されることが11日、分かった。カレンダーには、病床の本田さんが昨年3月5日に書いた詩「笑顔」を直筆の原文で掲載。本田さんが「一番好き」という笑顔の写真7枚で構成されている。
本田さんのカレンダーは毎年所属事務所が販売してきたが、今年のものは急死に伴い取りやめるはずだった。しかし、ファンの強い要望を受け、昨年12月に入ってから製作を開始。インターネットを通じて約3000本を販売したが、間もなく売り切れた。
所属事務所は「昨年の末から入荷待ちの状態で、大手書店さんからも当社で扱いたいという申し出があった。1人でも多くの人に美奈子の笑顔を届けたい」と年明けを迎えても相次ぐ注文に、量産体制を検討した。大手出版社のワニブックスから正式発売を決めた。同社は近く申し込みを受け付け、受注販売を開始する。
本田さんは生前、白血病患者支援のボランティア組織「LIVE FOR LIFE」を立ち上げた。カレンダーの収益は、同組織の活動資金に充てられる。
?引用・日刊スポーツ?
受注販売のようなので、ほしい方はきちんと予約をしましょう。
【予約】 本田美奈子. ’06メモリアルカレンダー
押尾学ホストに転身!?あのカリスマ社長が熱烈ラブコール
発売中の「女性自身」が「あの芸能人たち 意外な実家ビジネス」という興味深い特集を組んでいる。
記事では横浜市内にある出川哲朗(41)の実家の創業120年という老舗の海苔問屋や、奈良県内にある豊川悦司(43)の実家が経営するパチンコ店などを紹介。また、先日、安達祐実(24)と“できちゃった”結婚した「スピードワゴン」の井戸田潤(33)の実父が愛知で市議会議員を3期12年務めた地元の名士といった情報も掲載されている。
「都内でお好み焼き店『ぼちぼち』を14店舗も経営している伊原剛志が“大阪にいる母親の味を伝えたい”と今月に入って麻布十番に韓国料理店をオープンさせたというホットな情報も載っています。そんな中でも一番驚かされたのはあの朋ちゃんの母親の商売が好調で最近、銀座に店をオープンさせていたことです」(芸能記者)
その華原朋美(31)といえば母親・下河原朋子さんが女将を務める小料理屋「朋」が有名。しかし、それだけではなかった。朋子さんは97年に「朋コーポレーション」という会社を資本金1000万円で立ち上げ、代表に就いている。その後、健康食品業界に進出し、空前の健康ブームに乗って“もろみ酢”を販売し絶好調というのだ。
現在、「朋コーポレーション」はもろみ酢業界で第3位の出荷量を誇るという。都内に直営店を経営し、この秋、3店舗目を銀座にオープン。通販事業も手がけているというからたいしたものだ。
「東京・墨田にある本社ビルとは別に今年3月に、江東区内に8階建ての自社ビルも購入したそうです。数億円の物件といわれています。一方で、もろみ酢のPRにはちゃっかり娘を利用するなど、朋ちゃんのお母さんはやり手実業家といえます」(事情通)
朋ちゃんも波に乗っている。今年でデビュー10周年を迎えて、一時の不調がウソに見えるほど元気に芸能活動を行っている。
12月に6回あるクリスマスディナーショーはすべて「完売御礼」。7日に新曲「華」をリリースし、今日14日には10周年記念ベストアルバムも発売された。レギュラー番組「新堂本兄弟」(フジテレビ)でも朋ちゃんは元気いっぱい。20日には初写真集も発売する。
家族揃って最高の年の瀬となるか。
?引用・ゲンダイネット?
芸能人の親で事業をしている人って結構多い気がしますね。ただ、子供が芸能人だからマスコミに取り上げられて多く感じるだけだとも思いますが。
宇多田ヒカルはなぜ太った?